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下関ブロックからのお知らせ

平成26年(2014年)4月10日

 

山口県介護福祉士会下関ブロック 会員各位

 

 

平成26年度山口県介護福祉士会

下関ブロック報告会(第2回)及び講演会の開催について(御案内)

 

時下ますます御清栄のこととお喜び申し上げます。

 標記の件について、下記のとおり開催しますので、御多用のところ恐縮に存じますが、御出席くださいますようお願い申し上げます。

 なお、出席される方は別添の参加申込書により、5月18日(日)までに返信してください。

 

1.日 時: 平成26年6月1日(日)9:40~12:00

(受付 9:10~ )

 

2.会 場: 川中公民館 4F 講堂 (下関市伊倉町2丁目1番1号)  

 

3.内 容:

09:40~ 山口県介護福祉士会下関ブロック 平成25年度会計収支報告

平成25年度研修報告および平成26年度研修予定

10:20~ 講演会

     テーマ: 『地域福祉権利擁護事業と成年後見制度について』

     講 師: 吉浦社会福祉士・行政書士事務所

            吉浦 正男 氏

 

4.定 員: 200名   ※先着順とさせていただきます

 

5.申込締切日: 平成26年5月18日(日)

 

6.参加費: 正会員及び準会員 無料 / 一般 資料代として100円

 

7.申込方法:別紙参加申込書に必要事項をご記入の上、郵送またはFAXにてお申し込み下さい。参加の確認等でご連絡をする場合がありますので連絡先の記入をお願いします。

定員に達し参加をお断りする場合は、ご連絡させて頂きます。

 

9.その他: 駐車場は台数に制限がありますので、なるべく乗り合わせてお越し頂くか、公共の交通機関をご利用して頂くようお願い致します。

10.問合わせ先・申込先

 〒751-0823 下関市貴船町 3丁目4―1

    済生会貴船福祉ケアセンター  担当:土山、田村、重田、大坪

    TEL(083)223-0261  FAX(083)223-0271  

平成26年度介護福祉士会下関ブロック報告会

参加者申込書

 

所 属(              )

連絡先(              )

氏  名

会員

準会員

非会員

氏  名

会員

準会員

非会員

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

             

 

 

             

 

 

 

* 会員・非会員に○印をつけてください。

* 連絡先の電話番号を必ず記入してください。

* 平成26年5月18日()までにFAXをお願い致します。

* 連絡先: 済生会貴船福祉ケアセンター  

担当:土山、田村、重田、大坪

  TEL 083-223-0261

  FAX 083-223-0271

 

(2014-05-12)


事例検討勉強会 アンケート結果

  ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしたか?

 満喫できた方も、お仕事に明け暮れた方も、今からゆっくり休まれる方もいらっしゃることと思いますが、新年度から頑張った疲れを癒し、また介護の仕事に勤しみましょう!

 さて、大変遅くなりました3月28日に川中支所で行った事例検討勉強会のアンケート結果の集計が出来上がりました。お忙しい中、事例をまとめて発表をして下さった皆様、本当にありがとうございました。是非、今年度も、沢山の皆様の発表をお待ち申し上げております。

 

アンケート集計結果

問1 性別

   男性 4 名   女性 34 名

問2 年齢

  20歳代 3 名 30歳代 7 名 40歳代 12 名 50歳代 13 名 60歳代4名  

問3 事業所別

  介護老人福祉施設 13名 介護老人保健施設 1名 障害者支援施設 3 名 通所介護9名

  特定施設入居者生活介護 5名 訪問介護 6名 その他 1名    

問4 今回の検討会をどうやって知りましたか

  福祉士会からの通知 11名 職場での紹介24名 その他 3名

問5 職場で業務に役立ちますか

  役立つ 30名  少し役立つ 7名  無記入1名

問6 検討会の感想

  :大変でした

  :発表者でしたが、マイクスタンドと原稿用に手元にライトスタンド等あればもっと良かったです

  :他部署の介護福祉のレベルの高さを感じる事ができた

   訪問介護は、比較的介護度が低い方が多いが、介護度が高い方など参考になった。

  :少し寒かった。

  :利用者の前向きな気持ち、寄り添った介護で改善した事は、素晴らしいと思います。

  :どの施設も一生懸命取り組まれ感心しました。

  :勉強になりました。

  :皆さん熱心に発表され、又質問もよく出て熱心さが伝わってきました。

  :介護の実際を知ることができ、参加し、とても良かったです。

  :発表の仕方を学びました。

  :トロミのつけ方など、勉強になりました。

  :現場で、改めて参考にさせていただきたいと思います。

  :勉強になりました。

  :色々な貴重な、お話をきけてよかったです。 ありがとうございました。

  :発表者の方が取り組まれた事例を、ぜひ現場でも真似して生かしていきたいと思います。

  :スライドの文字が薄くて見ずらかった、 室内が寒い。

  :寒い

  :①の事例―ポタージュ状やジャム状というように、言葉がわかりやすかったです、でもすこし早 

   口でした。

   ②の事例―沢山問題があるのに自宅で過ごしているのは、すごいと思います。

    でも、そろそろ限界でショートステイなど使って良くとよいかなと思います。

   ③の事例―トイレに行きたいと願う利用者は多いと思います、一つでも多くできることが増えた

    ら良いなと思いました。

   ④の事例―多可載種で対応するのはとても必要だと思った食事形態がアップすると良い思います

(2014-05-07)


『コミュニケーションスキルアップ研修(応用編)』 ~報告~

8月9日に川中公民館にて、臨床心理士で総合相談支援センターパレット所長の堀江秀紀先生を
お招きし『コミュニケーションスキルアップ研修(応用編)』を実施しました。
コミュニケーションとはなにか、コミュニケーションに傾聴がどれほど大事なのかを、ロール
プレイを交え楽しく、そしてわかりやすく学ぶ事ができ、大変有意義な研修でした。
 

H25年8月9日介護福祉士会下関ブロック研修会  アンケート結果

①今回の研修はどうやって知りましたか?

 □介護福祉士会からの案内 16人  □職場への案内 26人 □知人の紹介 7人

 

②所属  □特別養護老人ホーム 11人  □介護老人保健施設 

□障害者支援施設 4人 □グループホーム 1人 □小規模多機能施設 3人

□訪問介護 15人 □デイサービス、デイケア  □その他(   7人   )

□有料老人ホーム 2人 □病院 4人

 

③今回の研修でのお気づきの点

 ・ロールプレイが良かった (2人)

 ・1回目以上に満足しました。スタッフの方がとても気持ち良かったです。お疲れ様でした。ありがとうございました。

 ・傾聴の大切さがわかった。

 ・先生の話が少し聞きづらかった。途中から声が大きかった(マイクの関係?)

 ・とても楽しい時間でした。先生が自然体で良かった。悩み相談をしたくなりました。

 ・言葉の使い方をもっとしっかり考えていきたいと思う。

 ・資料の文字が小さい。

 ・とても楽しかったです。

 ・傾聴のテクニック「ポイント」を感じ取りました。まずは、相手の感情を受け止め共感等の対応の学習ができました。

 ・相手の話は聞けるが、自分の話となると言葉が出ない。傾聴→話し方や聞き方の難しさが分かりました。

 ・スクリーンが見えにくかったです。先生の優しい話し方で分かりやすかった。

 ・コミュニケーションについて、再度勉強できてとてもよかったです。

 ・とても楽しく、有意義に過ごせました。

 ・演習があり、びっくりとどうしようという戸惑いがありました。初めて会った方と話して、聞き手になり話をしていきとても楽しかったです。

 ・聴いてもらう事で安心することができることは知っていたけど、ここまで軽くなることが出来るとは知らなかった。

 ・私は、人見知りで話下手なので、上手に聞き手になれるようにアイコンタクトや頷き等のアクションを工夫しようと思いました。

 ・聴くと言う事を再認識しました。

 ・とても心に響く良い研修でした。

 ・話を聴くことは大切だと思った。人の目を見ずに話を聴くと、何も耳に入らず聞こえなかった。

 ・傾聴の大切さ、やってみます。

 ・『届かない言葉は意味がない』と言われたことが心に落ちました。スタッフ同士のコミュニケーションをもう一度考えて行きたいと思いました。ありがとうございました。

 ・色々コミュニケーションに深みがあると思いました。

 ・傾聴と言ったものが、どういったものか改めて実感できました。マンツーマンで話したり、話を聴いたとき確かにすっきりした気がします。

 ・傾聴の大切さ。

 ・ロールプレイをすることで、頭だけの体験でなく良かった。体を通して体験できた。 

 ・相手の話をゆっくり聞くことの大切さを学びありがとうございました。

 ・2回目の参加です。参考になりました。有難うございました。

 ・身近に知り合いが多い。

 ・演習が長すぎるように思う。

 

④今後希望する研修内容

  ・リスクマネジメント研修

 ・介護技術 (3人)

 ・対人援助について

 ・新人介護職員等の教育の仕方

 ・ポジショニング

 

(2013-09-19)


研修 『摂食・嚥下障害の方への食事介助について』 ~報告~

9月6日に下関幸陽園にて『摂食・嚥下障害の方への食事介助について』の研修会を実施しました。

講師に下関市立市民病院の摂食・嚥下障害看護認定看護師の高橋理恵先生をお招きし、「食事介助の基本」「食べる時の姿勢」「食前の口腔マッサージ」「窒息について」等講義していただきました。
とても解かりやすく、改めて摂食・嚥下の重要性を知ることができました。いつも頭では解かっているつもりですが、食べる際の姿勢や介助で気をつけなければいけない部分等反省でき、大変有意義な研修会でした。

研修参加総数  104名

以下、アンケート集計結果です。

 

○本日の研修はいかがでしたか?<感想>

 ・分かりやすい先生の説明で参加させていただけで良かったです。

 ・日常的におこりうる嚥下について、改めて勉強会に参加し理解することが出来、今後の対応に役立てていけたらと、わかりやすい良い勉強会に参加出来て良かったです。

 ・とてもわかりやすくお話してもらい、口腔内のしくみや、体操、食前の口腔ケアーの必要性を感じました。これから実践していきたいと思います。

 ・内容深い2時間であった。明日から活かして介護していきたいと思います。

 ・食前の口腔運動、食後の口腔ケアー等すぐにでも実践してみたいと思いました。身体のメカニズムからわかりやすい解説を頂き大変勉強になりました。

 ・とても分かりやすかったです。ありがとうございました。

 ・食事介助があまりないので参考になりました。

 ・食事介助時のポジショニングは勉強になりました(介助者の位置)。

 ・今後、仕事をして行く上で勉強になりました。

 ・口腔内の仕組み等あまり知らない事がわかり良かったです。食事に適した座位の角度等わかりやすく、今後に役立てていきたいと思います。

 ・誤嚥のない様に食事をして頂くために参考になりました。

 ・嚥下について知らない事も多く勉強になりました。

 ・日々の食事介助にとても参考になり勉強になりました。

 ・嚥下の状態が良く分かった。介助方法を勘違いしていたので勉強になった。

 ・日々、食事介助を行っているものの、正しく介助出来ているか不確かな部分を気づく事が出来、大変勉強になりました。

 ・とてもわかりやすく興味ある内容でした。

 ・とても勉強になりました。分かっている様で知らない事も多く、今後の食事介助の参考にしたいと思います。

 ・時々演習を取り入れながら、わかりやすい口調で聞きやすかった。

 ・食事介助の基本、食べる姿勢、窒息について等くわしく勉強出来たので、これからの介助に役立てたいと思います。

 ・とてもわかりやくかった。窒息した場合のすぐの対処方法があれば教えて欲しいです。

 ・食事介助の研修は始めてだったのですが、難しい言葉や色んな言葉がたくさん出て来てとても勉強になりました。

 ・とても有意義な内容でした。とても参考になりました。

 ・介助の際の一口量等とても参考になりました。

 ・とても勉強になりました。食事が大事であり危険だということが認識出来て良かったです。

・とても勉強になりました。

 ・日常的なケアーの根拠から学べ、ますます重要性を実感しました。

 ・分かりやすく良かったです。

 ・わかりやすかった。

・とてもわかりやすく勉強になりました。

・とても参考になりました。改めて基本に戻って介助にあたりたいと思います。ただ、資料の中の写真や図が薄いので、見にくいのが残念です。

・細かい説明でとてもわかりやすかったです。出来ていないこともあったので、施設に帰ったら実践してみたいと思います。

・分かりやすいイラストや説明でよく理解できた。

・日常行っている食事介助時に円背の食事ポジションがとても勉強になりました。

・日常生活の上で食との関係はきってもきりはなせない関係であり、生きていく上で必要な事なので、今日の研修はいい勉強になりました。

・ポジショニングの大切さを知りました。そのポジショニングについて実際に行いたいと思いました。

・日常している事で理解して介助しているのに研修でお話を聞き、『あっそうなんだ』という事もあり、すごく勉強になりました。

・毎日行っている食事介助で新しい発見がありました。ポジショニングについてはすぐにも実行したいと思います。

・基本的な事が多かったが、改めて聞く事で普段忘れがちになる事を思い起こすきっかけになった。

・食事を摂取してもらう事の難しさがわかりました。(最近、利用者の食事介助をしている為)

・食事時の姿勢、体勢がいかに大切か!介助者の方向での摂取時の安定性等を痛感しました。

・食事介助、口腔ケアーは毎日の業務で行っていることなので具体的に学べてとても役立ったと思う。

・本日の研修に参加し大変ためになりました。わかりやすく、大変聞きとりやすかったです。明日からの介護に役立ちます。

・良かったです。

・食事介助にとても参考になりました。資料が見えにくかったので、少しわかりにくいところがありました。

・今まで知っていたことの再確認、また新たに知った知識もありました。毎日の食事介助に役立てたいと思います。

・とても勉強になりました。

・わかりやすい説明していただき、参考になりました。

・現在、食事介助の援助で入っている方の食事量が少ないのが気になっているので、今回の研修で学んだ事を参考に取り入れて行ってみたい。

・資料に沿った話でわかりやすかったです。

・摂食機能や食事介助時の対応など詳細な説明でわかりやすかった。

・食事介助は正面よりまっすぐ入れる事がわかりました。唾液の重要性、うがいの効果、毎日の食事について細かいことが勉強になりました。

・とてもためになりました。今後、苑で頭に入れながら介助しようと思いました。

・とても勉強になり今後の仕事に役立てたい。

・とても参考になりました。介助の基本、姿勢等を再確認する事ができました。

・よかった。分かりやすい。

・経験をふまえて聞いていたので良く理解できた。

・座位の安定の仕方が良くわかった。

・とてもためになる研修内容でした。わかりやすかったです。

・食道の入り口が常に閉鎖している事等、知らない事が色々あって勉強になりました。ありがとうございました。

・食事介助に役立った。

・とてもわかりやすい資料を提供して頂きありがとうございました。今後、現場スタッフに伝達講習していきたいと思います。

・食事介助の細やかなメカニズムが理解しやすく、とても勉強になりました。

・とてもためになりました。

・食事介助の仕方をもう一度確認出来て良かったと思う。

・「説明の後に……と本に書いてありました。」と言われました。そこで根拠の説明があると良かったです。

・今後参考にしたい。

・摂食・嚥下介助の際のポイントを様々な点(姿勢・介助方法)から説明していただき、とても身に付く感じがした。

・摂食・嚥下障害の方への食事介助に役立つ研修でした。

・わかりやすい言葉で丁寧に説明して下さり、分かりやすかったです。明日から実践します。とても良い研修でした。ありがとうございました。

・食事介助時咽込みが多い利用者様がいる為、ポジショニングや口腔マッサージを改めて再確認できました。

・パワーポイントを使っての説明で解りやすく、色々と勉強になった。今後に活かしてぜひ実践していきたい。

・良かった。これからの食事介助に役立てたい。

・主にベッド上での介助の説明が多かった。リクライニング車椅子等の車椅子に乗っている時の介助の説明等があればなお良かった。

 

 ○今後、受けてみたい研修内容などありましたら書いてください。

 ・介助技術

 ・尿取りパット、紙パンツ、おむつの適切な選び方・当て方

 ・感染と予防法

 ・リクライニングのポジショニング

 ・ターミナルケアーについて

 ・施設内でのレクリエーション

 ・口腔ケアー

 ・科学的介護とは… ターミナル期における介護職の役割

 ・清拭、陰洗など実際の身体介護技術

 ・食事中にしてしまった事故など(本当にあった)を経験で一緒に解説していただけるとありがたいです。

 ・認知症の方でも参加できるレクレーション(集団レク)

 ・褥瘡をつくらない為にはどのように注意していかなければいけないか!対処の仕方など

 ・ポジショニング(ベッド上での)

 ・接遇、クレーム対応

 ・褥瘡、拘縮予防のポジショニングについて

 ・拘縮のある方のポジショニング(安楽な体位)

 ・介護技術向上

 ・看取りについて

 ・高齢者と薬剤など

 ・口腔ケアー、体位交換、高齢者のレクリエーション、看取りについて、

職員のレベル(質)をあげる研修、職員間のコミュニケーション、

家族とのトラブル回避方法

 ・下関ブロックの交流会

 

 ○その他、ご意見等ありましたら書いてください。

 ・休憩時間が欲しかった。

 ・プロジェクターが大きくて見やすかったです。間で休憩が欲しかったです。資料は左端のホチキスだけで良いです。2か所とめていると広げにくいです。夜に研修があるので参加出来て良かったです。

・介護福祉士の方が利用者と一番かかわる、一番大切な職種の方々です。ぜひ、介護技術だけでなく、栄養についても理解を深めていただけたら私共も幸いです。

・途中小休憩があった方が良かったのでは?

・定温が低すぎて足元が寒かった。

・駐車場を心配していたのですが、とてもスムーズに止められ、誘導していただきありがとうございました。

・大変わかりやすく学べたと思います。ありがとうございました。

・10分でも休憩が欲しかった。

・会場が寒かったので、途中少し聞いてほしかった。

・資料は施設に帰って、皆に見せるので薄い所がない方が良いかなと思います。他は研修場所が市内だったので良かったです。ありがとうございました。

・座学の時は間に少し休憩が欲しかったです。

 

 

 

(2013-09-17)


「事例検討勉強会」の事例募集

残暑厳しき折、皆様いかがお過ごしですか?

以前に比べれば少し暑さが和らいだ感じも致しますが、

夏の疲れがドッと出て、体調を崩されているブロック会員さんもいらっしゃる事と思います。

仕事に家庭に趣味?に、大変なことと思いますが、くれぐれもお体ご自愛下さいませ!

さてさて、山口県介護福祉士会の事例発表は先月終了したばかりですが、

今年も下関ブロックの事例を募集する事となりました。

事例の提出は発表する事が目的ではなく、自分達の行った介護が、

「本当に適切であったのか?」を、振り返り考える事だと思います。

何かの根拠を元に行った介護であっても、その事を思い出して明文化する事で、

見落としていた部分に気付いたり、新たな一面が見える事は少なくありません。

介護の専門職として「やりっ放し」ではなく、

もう一度自分の行っている仕事を、振り返ってみませんか?

皆様のご参加を、心よりお待ち申し上げております

 

下関ブロック  「事例検討勉強会」の事例募集

                                       平成25年9月14日

                                  JA下関在宅ケアセンター・夢沓舎

 

 拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

 

さて下関ブロックの事例研究勉強会を例年通り開催いたしたいと存じます。事

例募集の締め切りは10月末、発表資料の提出は12月末、事前勉強会を1,2月に行い、事例検討発表会は3月を予定しております。  また初めて参加される方や興味のある方にはご要望があれば、随時勉強会を開催していくことも可能です。お忙しいとは存じますが奮ってご応募くださいますよう、お願い申し上げます。

御手数ですが、事例記入用紙を送付いたしますので、下記にご記載戴き、郵送

かFAXをお願い致します

 

*返信期日  H24年10月31日(金曜日)まで必着

 申し込み先        夢沓舎    担当 中川                                     

 〒751-0844    山口県下関市新垢田西町2丁目2番22号

               電話  083-251-1313

               FAX 083-255-1555

応募申込み

施設名(事業者名)

(フリガナ)                電話番号

発表者                   

希望連絡時間及び方法

パワーポイント使用    有   無

 

 

(2013-09-14)


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